樋下建設の家づくり|樋下建設株式会社


樋下建設の家づくり

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テクノロジー | マザーハウスの耐震技術・構造特徴

基礎断面


マザーハウス標準基礎
 
一般的な布基礎

※布幅150mmの強固な基礎です。
配筋ピッチを短くし、一部ダブル配筋を施し、耐震性能をアップしています。

断熱性能


断熱材
 
断熱材

高性能グラスウール24キロ相当、硬質ポリエチレンフォームを採用、外気面に接する天井などからの熱損失ロスを防ぎます。

柱、土台には無垢材の1.5倍の曲げ強度を持つ耐久性の高い集成材を採用、柱や梁などの構造材はもちろん、間柱、小屋組み、垂木などの羽柄材まで当社提携工場にてプレカットすることで、現場加工が減り工期短縮とごみ削減を実現させています。



プレカット

マザーハウスは、通気層工法を採用しており、壁体内結露の発生を抑え住まいの耐久性を確保しています。



通気層工法イメージ